初エッチの彼氏は…次女

「です、禁物。こんな事してたら遅刻行うよ……」
「ごめんなさい。いよいよ止められない」
俺・佐々木耕太(20)はとっくに淫欲が鎮めきれず、ゼミナールに出向く前に彼の凪様の胸を揉み始めていた。
「あんな……禁物ぇ」
婀娜っぽい主張で喘ぎ出す凪様。彼も理性ではゼミナールに遅れちゃいけないと分かっているのに、本能は正直だった。でもそんな時、
「お兄ちゃん!」
げぇっ。ドアの方で次女の主張がした……アイツ、疑って帰ってきやがった。
ち、畜生……実は俺には彼とエッチがしたくても出来ない成り立ちがあった。いや、とっくに分かるよな。そう、次女の薫です。此奴が再三邪魔してきて、余程エッチが行なえねー!
とはいえ薫ともエッチしてしまってある俺……。
そんなふうに、それは前夜の件。薫に遮断されてエッチが出来なくなった日の真夜中。セルフ、便所でシコッてたら薫が便所に入って来たんだ。
「何してんのよマニア!信じらん薄い!」
「厳しい主張出すな!凪様が起きたらどうするんだよ!です、十中八九な!お前が来なければ俺は彼とありゃち出来てたんだよ」
「そんなの忍耐しなさいよ!」
「男心がまったく分ってねぇ!忍耐できてたらやらねぇだろ!」
「……じゃ、じゃあ私がしてあげようか?」
「は!?」
薫は俺の前に膝まづき、俺の物体をしゃぶりだした!?
図書作品はパパスペック作品で、亭主と次女の2人間とエッチしまくって仕舞うアナウンス。
えー、次女物体なんですが亭主もいます。凪様ですね。でかぱいでおっとりしたレディース。一方、肝心の次女の薫様は可愛らしい系のお嬢さんくさいギャル。とはいえお兄ちゃん大好きなブラコン次女。
そういった次女と彼に挟まれ、淫欲盛んなヒロインはどちらでもいいからエッチがしたくてたまらない地位。
そんなふうに、必ずや好きなのは亭主の凪様なんですが、薫様に誘われ、ついついエッチ行うんです。最低!と思うかもしれませんが、それがパパの性!
いやー、二人の美少女彼氏とエッチしまくる名作ですよ。とにかく牛乳への愛撫タイミングが手広く、個人的には大好きです。
とはいえ図書作品の唯一の泣き所は……さすがエッチが最後までいかない件。次女とエッチすれば亭主が来てオジャン。亭主とエッチすれば次女が来て~と、こういう繰り返しなので焦らされることが充分。
とはいえ終盤ではそんな遮断も減って、本番エッチまで!?
図書作品は全編フル色調な上、チャット数量も小さく、チャット数量のコンポーネントも低い!安価で名作が読めちゃうのはHANDY COMICならではの魅力ですね!
ひとまず、正邪一度、たたき台を読んでみてください!後悔しない出来栄えだ!
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